2021年08月15日

動いた!

プログラムを見たら、デレイの前にスラッシュ2本//
コメントになっていた。これを消して有効な命令にしたら
動いた、ついでにもっと遅く200に変えてみる。
他のピンで有効でないものが抜けているが原因はわからない
デジタルピンがたりないせいか
とにかく動いたのは一歩前進。
posted by レンズマン2 at 00:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年08月14日

マトリックスLEDドライバできず、直接点灯に戻ってやりなおし

I2Cのプログラムがわかってないので、どこをさがしたらよいのか迷う。
結局やめてダイレクト点灯を真似してみる。

1行だけついた!ピン番号のCOLとROWの仕分け(極性)はあってるということか。
COLが6個しかつないでないのに8個点灯してるのはCOL1個に対してROWすべてが正確に
対応していて8個点灯していることになる。線を抜けばどのCOLで点灯してるのかわかる。
たぶんA0のところ?


chokusetu .jpg
posted by レンズマン2 at 17:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マトリックスLEDドライバにとりかかる

ほんとうならこの一段階前としてマイコンに直接LEDを配線して実験します。

普通にArduinoでダイナミック点灯してもいいのですが、

むずかしいですがせっかく買ったドライバを使おうと思います。
ドライバの意義は、コンピュータに負担がかからず制御できるところです。
制御はI2Cで行います。ドライバからマイコンは2線制御なのです。プログラムがそのぶんむずかしい?
ドライバからマトリックスLEDには線をたくさんつなぎます。ブレッドボードの空間をつかって
そこにピンからもっていきます。ピン番号が順がむずかしいのですが、最低でも+と−を間違えないように
します。ドライバにCOLの番号とROWの番号がかいてあるのでそのようにつなごうと思います。
ただ0から7とかになっていて、1から8ではありません。その点注意。
haisennka.jpg
マトリックスは2個制御できるはずですが、とりあえず1個だけつないでみようと思います。
極端な話、1行、1列でもいいです。すると1個だけLEDがつくことになりますが(交差したところ)。

あと、PCとマイコンをつないでスケッチを書かなければなりません。
LEDの電源はマイコンからとるのかな。VCCですね。
だいぶ見通しが出てきましたが、スケッチをどこかでみつけなければいけません。
自分ではかけません。
今日はここまでの報告になります。どうなることやら。
たぶんやってみればかんたんということになるのでしょう。だれでも
最初はできてないと思います、ガンバレ自分!!


posted by レンズマン2 at 00:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年08月13日

Ichigo Dotsであそぶ

イチゴドッツ、秋月で買いました。

IchigoJamのCPUを使っています。それで1000円程度です。お買い得?

いくつかゲームが入ってます。みくじ、HIT10、連打、おどる人形など

P8130715.JPG

P8130717.JPG

P8130719.JPG
posted by レンズマン2 at 18:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年08月12日

ドットマトリックスLED検査器作りました

購入したドットマトリックスLEDがすべて正常に点灯するか調べるものです。
不良品なんてあるわけないのにとにかく点けてみたかったのです(笑)
たいして役にはたちません。仕組みのべんきょうになりました。
MTXLEDCHKER.jpg
ピンの3、4、6、10、11、13、15、16に330Ωの抵抗をつけ、電池のプラスへ、
ピンの1,2,5,7,8,9,12,14に電池のマイナスをつないだだけです。
これですべてのLEDが光ります。
ちょっと汚くなったけど、新しい基板などに取り替えず最後までやりぬきました。

hannda.jpg

kennsaki.jpg
posted by レンズマン2 at 23:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

正しいピン番号と行列

このドットマトリックスLEDの回路図を見たら次の通りになってました。
で、正しい向きにしてピン番号も正しく直しました。

LEDの側面に文字が書いてあるほうを手前にすると裏側の下のピン
に1から8までをふり、上へいって折り返すように9から16までのピン番号を
ふります。
mukiLED.jpg
jikkennMXLED.jpg
そうするとCOL8(8列)のROW7(7行)の所はデータシートの配線図では
ピン16が+、ピン2をマイナスにつなぐと点灯するようになってます。
COLに+、ROWに電源の−をつなぎます。(COL8列、ROW7行)の位置がわかりますか?(X,Y)のように考えてください。
ピンは16と2です。ややこしいですね。+で使うピンは9,14,8,12,1,7,2,5(ROW1〜8)で
マイナスに使うピンは13,3,4,10,6,11,15,16となっています(COL1〜8)。

回路図MX.jpg
posted by レンズマン2 at 15:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マトリックスLED、1個1個のLED確認

裏を見ると片側8本づつ左右で計16本の接点がある。
1〜8,9〜16と番号をふり、どことどこを+−にすれば点灯するか
1個1個調べてみた。YouTubeを参考にしてやっと理解した。
写真は14を+に6をーにしたとき、左から2番目、下から2番目の
LEDがついているところです。
MTRXLED.jpg

なので片側の1〜8が+で9〜16がーというわけではないのです。けっこう複雑。
posted by レンズマン2 at 00:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする