2020年08月27日

温度センサーMCP9700

「みんなのIchigoJam入門」の本にある通りのセンサーを使ってみた。

8個300円である。アナログセンサーである。


プログラムはこのようにした。(LIST以下)

9700温度測定2,020,826.jpg

°Cの丸を表示させるのがむずかしくてカタカナのピのような文字を打ってからヒを消して作った。(笑


走らせた結果は画面の上である。少し温度が1〜2度低いようにも思える。まあ、この値段、かつアナログなのでしょうがない。

IchigoJamでこんな簡単に測定できるというところがすごい。


なお、最初、もっと安いからと9701というので実験したが、仕様が異なるので式を導き出すのに苦労した。

9700のほうがすでに本に掲載されているし、確実である。




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2020年08月26日

子どもパソコンIchigoJamの拡張性

子どもパソコンIchigoJamはシンプルであるが、そのためにわかりやすく、また拡張性に

ついても理解しやすい事が有利である。

モニターはアマゾンで買えば半額程度の値段で買えるし、IchigoJamにグラフィック

ボードであるPanCakeを乗せればカラーでゲームが楽しめる。

さらにモータードライバボードやWi-Fi通信用のボードであるMixJuiceも用意されている。

P8270611.JPG

また、BASICの言語はおそいというなら、IchigoJamの姉妹機であるIchigoLatteがあり、

これはJavaScriptという言語が使えてゲーム作りなどに役に立つ。

さらに、すごいのはIchigoLatteを買わなくてもIchigoJamのファームウエアを書き換え

ればいつでもIchigoLatteに変身できるのだ。こんなお得なことはない。

まあ、これは可能性が広がっているということで何も最初から全部に手を出さなくて

いい。ただ、IchigoJamを勉強して損はしませんよということである。

今、マイクロビットだの、ラズベリーパイだの、たくさんマイコンボードが出ている

が、少しでもブラックボックスの中身がわかるイチゴジャムは入門に最適なのでは

ないだろうか。

P8270614.JPG
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2020年08月21日

IchigoJamでサーボモーターを動かす

400円のサーボモーターをIchigoJamで動かしました。右、中央、左、右、などと動かしています、


サーボモーター.jpg

プログラム付き.jpg


purog.jpg


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2020年07月29日

こどもパソコンイチゴジャムでJavaScript

こどもパソコンイチゴジャムというと、なーんだBASICかと言う人もいると思いますが、

BASICで出来ることもたくさんあります。けっこう直接的に自分の命令が機械に伝わって

面白いです。そして、BASICで物足りない人はJavaScriptもできます。高速になります。

イチゴラテにはJavaScriptが乗ってますが、イチゴジャムでもネットからJavaScriptをダウンロード

すればイチゴラテに変身することが出来るのです。逆にイチゴラテを買ってイチゴジャムにして

BASICの勉強をすることも出来るのです。

いちいちそのたびごとにダウンロードするのが面倒という人は、わざと初期のichigojam Uを買って

小さなCPUを実装ハンダ付けした基板に脚をつけて1コの大きなCPUを作り、基板のICと交換してから

JavaScriptをダウンロードして作って置くのです。費用はわずか数百円、Uの基板でBASICの勉強がしたい

ときはもとのICを、JavaScriptがやりたいときは外して自作のICに付け替えるのです。

jamu.jpgCPU1114.jpg

また、イチゴジャム用のRubyもあるようなので、もう一個作ってRubyの言語も勉強できます。

非常に発展性をもって開発者がいろいろ努力してくれているので、面白いと思います。


イチゴジャムでバスの運用をしているところもあるそうです。使いこなせば無限に可能性は

広がってくると思いませんか?

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2020年05月05日

ネットで調べ学習ができる中学生・高校生へ

新型コロナウイルスは依然として終息の様子を見せていません。


これは100年に一度あるかないかというほどの大事件です。


わたしたちはお昼のワイドショー等に惑わされることなく、


しっかり自分の考えをもって対処していこう。


情報をただしく把握して・・・


それにはいろいろな新聞や報道、これはネットでも情報が得られる。


ガセネタかどうかはべつとして、ネットに出た情報を今のうちに


集めて置いてそれを分析し、後世に役立てたらいいと思う。


ネットの情報をコピーし、自分のワープロソフトの形式などに移しておく


もちろん、情報の出所と日時は重要。これも同時に記録。



分析した中からなにか分かってくることがあると思うのです。


P5050543.jpg


この本はまだパソコンが一般にいきわたる前の本なので古いですが、新聞切り抜きを中心に情報の分析のしかたなどを

教えてくれている。今はパソコンがあるのでやろうとすればもっと楽になっているはず。

重要なのはこの機会をただ家にいるだけにするのか、情報を集めて自分で考えるのかということです。



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2020年04月13日

温度・湿度・気圧、現在時刻

P4130509.jpg


温度・湿度・気圧を表示するプログラムにプラスしてWiFiから時刻を取ってくるプログラムを合体させた。

また、背景色をBLUEにしてみた。


現在どんどん低気圧が接近中で朝990hPaだったのに982hPaになってるまだまだ下がるかも。今日は雨。
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2020年04月12日

M5stick-C

helloworld.jpg
M5Stackと同じように使えるウオッチ型のM5StickC。Hello Worldはできたのだけど、せっかく同時に購入したENVで気象観測しようと設定やプログラムを書き込もうとしたが、エラーになってしまう。もうわかんないのでもっと簡単にできるプログラムをネットで探した。
LEDをボタンでつけるプログラムがあった。これをやろう。大きなボタンで一回点灯、小さな横のボタンで2回点滅。
コピーアンドペーストであとはIDEがコンパイル、ボードへ書き込みをやってくれる。できた!
P4120528.jpg
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2020年04月07日

7セグメントLEDの実験

330Ωの集合抵抗と3V電池、7セグメントLEDで実験した。

ディップスイッチ1,2,3をオンにして7という表示ができた。

P4070524.jpg
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2020年03月27日

Helloサーバ

温湿度・気圧センサーをいったん外し、ブレッドボードでなく、ワンタッチで取り付けられる
基板にしようと思い、作っている最中、もう一度つなげてみようと思い、間違って配線。
そしたら表示が全く違うものになってしまった。5Vの電源に間違ってつないでしまい、GNDに
3,3Vをつないだ・・・良く見ないではじからつないだらミスをした。端は5Vだったのだ。
1080円がパーになった。

他にできることは? 解説本を読み進めて、新たな実験をすること。

「M5Stackをサーバにしてパソコンのブラウザからデータを見る。」

これをやろう。

何度かコンパイル失敗し、ミスを書き換えてやっと成功。
同じWiFiにつないだPCからM5の内容を見ることができた。

終わったら、次にセンサーのデータを見ることが載っているが
センサーが壊れたのでこれはすぐにはできない。同じやつを
また買うか??

P3270507t.jpg

P3270506t.jpg

月曜は歯医者だが、あと4回以上はかかりそうなので、キャンセルしていったんお休みにしようと思う。
2回ぐらいならいいが、これが長引くとコロナのリスクも高くなると考えられるので・・・。
明日キャンセルの電話しよう。

花粉もたくさん飛んでいる。昨日100円ショップにサイドにガードがついためがねがあったので購入。
今日使用してみた。これなら目を開けてられる。少し曇りはするが、必要なアイテムだ。

posted by レンズマン2 at 23:13| Comment(0) | コンピュータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月23日

BeagleBoneGreen

秋月で見つけ、なんとなく気になって購入してしまった。
ビーグルボーンのグリーン。

USBコード一本でPCとつなぎ、サーバーにアクセスしてそこでプログラミングができる
というもの。基本LINUXである。同時に、今はやりのビジュアル系プログラミングも
できる。いろいろ開発環境はそろっているようだ。それを使いこなせるかはまた別だが。

P3220670s.jpg
P3230681s.jpg
P3230728s.jpg
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2020年03月13日

M5STACK、ウエブ上でプログラミングができる

M5STACKの本を参考になぞっているが、ArduinoIDEでなく、ウエブ上でビジュアル言語またはマイクロパイソンでプログラミングができるようになっている。しかもこの2つは途中でも切り替え可能。両方をいっぺんに勉強できる。すごいね、まだまだ可能性がひろがっている。
M5STACKまたはUiFLOWのページからいける。9軸センサーもこれならむずかしくないかも。
UiFLOW.jpg
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2020年03月08日

M5STACKでLチカ

出力端子を使っていきます。まずは 「Lチカ」。

ARDUINOのIDEをパソコンで開き、新規ファイル作成、スケッチを本の通りに打ち込んで
コンパイル、マイコンボードに書き込む。しばし待つこと数分。書き込みが終わり、LEDが点滅しました。

Lchika38.jpg

OKですね。次は「温度を測る」です。
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2020年03月06日

M5stackで遊ぶ

 M5stackを買いました。オールインワンのすごいやつです。
本を3ヶ月位前に有隣堂で見つけて買ってあったのですが、現物をとうとう買ってしまった。
Arduino IDE を開き、スケッチを作ります。
本に従ってプログラムを書き、PCから本体に送信して動かします。まず、最初はお決まりの
Hello worldを画面に表すことができた!それが一昨日、一日おいて今日は文字の大きさと
位置を変えて表示しました。そしてさらにもう一つ、線を次々に引くプログラムです。
色もついてます。5回ぐらい失敗しました。どうもプログラムにミスがあるのか、それとも
メモリーがかぶってるのか?分からない。で、その行を消してコンパイルしたら通った!
一応動作しました。今日はここまで。

hon656.jpg

sizelocate651.jpg

Lcd5.jpg
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2020年02月29日

マイコンチップからの〜

DIP化基板に自分で表面実装半田付け、さらにリードフレームという脚を基板にハンダ付けして
大きなチップのICマイコンができあがり。それをもともとのIchigoJamのチップを外してそこへ
取り付ける。IchigoJam U のいいところはチップの差し替えができるところだ。だからわざと
U を購入する人も多いと思う。
kokikomi.jpgファームウエアの更新.jpg
さて、同じIchigoJamではつまらないので、いちごんクエストというものをダウンロードして書き込んだ。
これは一種のロールプレイングゲームだ。クエスト物語というのがあって、その場その場で行動やアイテムを
選択していくゲームだ。物語は別にダウンロードして絵本のように読んでおき、あとはそれを頭で想像してゲームを進めていくのだ。
ちょっと笑ってしまうが、絵はかっこいいし、なぜかこういうレトロなゲームはすたれない。
誤解でした。あくまでプログラミングをするOSでした。
Questonogatari.jpg
LEDtukeru.jpg

もうこれはゲーム機。文字は打ち込めない。LEDも「らいと」を「つける」を選択してはじめてLEDがつく。LED1ではない。



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2020年02月19日

初めての表面実装半田付け

IchigoJamのマイコンチップ200円とDIP化基板50円の表面実装半田付けに挑戦しました。
LPC1114Fと基板を購入してありました。
マイコンチップ基板.jpg
部屋を暖めて20°c以上にします。
フラックス、刷毛、ハンダ、ハンダごて、セロテープ、ハンダ吸い取り線などを準備。
片側をセロテープで固定します。katagawa.jpg
準備.jpg
なかなかまっすぐ合いません。やっと合ったので、
方がわのハンダづけです。まずフラックスを充分ぬります。次にきれいにしたハンダごて
をあてます。このときすでにコテに残っていたハンダが金属部分にのりました。わ、
これはと思い、あわててハンダを付け加えます。多すぎました。コテをきれいにして
またフラックスを塗ってなぞります。ハンダが表面張力で移動します。少し吸い取ります。
しかし、吸い取り線はあまり使わないほうが良さそうです。吸い取り線自体がくっついて
しまいます。コテをスポンジできれいにして何回もなぞると必要なハンダだけが残って
表面実装半田付けができました。
hannda2.jpg
今度は反対側です。一応セロテープを反対に付け替えます。
今度は必要なぶんコテにのせてさっとなぞると3回ぐらいできれいにできました。
点検し、くっついてるところがあったらまたなぞります。
shuuryou.jpg
きれいとは言えないけど初めての表面実装半田付け完成です。
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モーターボードさらに2カ所修正(増設)

調子に乗ってカムロボを動かしていたが、プログラムをバージョンアップさせたら動かなくなった。
PWMの記述をいれたからだと思う。それなのにMODE端子はどこにもつないでなかった。
MODE端子を接続してなかった。たぶんPWM端子のことだろう。というので、OUT3に接続。
これによって PWM3,0という記述がはじめて生きるのだと思う。

もう一つ、USBシリアル変換モジュールを接続するのに、5Vをつながなかった。
マイコンは別電源にしてあったのだ。だが、ロボットに積む電源がすくなければそれにこしたことはない。
USBからの供給にしよう。
5V供給のソケットを1つ追加するのは構造上弱いのでソケットを空きを含めた2つにしてほかの3つに
もたれかかるようにTの字に配置。
DRV8835kannseikei.jpg
さて、実験はまたこの次にしよう。
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2020年02月17日

PC接続専用ソケットを増設

soketto.jpgUSBシリアル接続.jpg自作モーターボードにTXD、RXD、GNDのソケットを増設、ここにUSBシリアル変換モジュールをつなげば
PCのUSBにつないでキーボードもモニターもOK、IJユーティリティをひらいてターミナル画面から動きを操作。
ノートパソコンがリモコン代わりになる。細いUSBケーブルでつながれているだけ。
ワイヤレスではないけれどなんとかかっこがつき、許容できる。
pcrimokon.jpg
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2020年02月16日

自作モーターボード完成!

MapleSugarというコントロールボードでカムロボが動いたのはいいが、以前
買っておいたモータードライバを基板にとりつけ、同様のコントロールボード
が作れないか考えてみた。ブレッドボードでいちいち配線するのは面倒である。

基板にどう配置するかを考えるのは実に楽しいではないか。
ICソケットが12ピンのものは売ってないようなので、
18ピンを使う。

ロボットを動かすプログラムを読み込みたいので、EEPROMを最初から付属して
使えるようにしよう。EEPROMモジュールはもう10個ぐらいつくったのでなれている。
チップのソケットと、チップ(24FC512)が1個づつとっておいたものがあった
のでそれを使う。

ソケットに挿すピンの配置をどうするか、上部のモーター出力にさすソケットはどこに
配置するか、電源のコネクタはどこにしたら良いか、いろいろ考える。
制作中a.jpg
そして2日かけて完成!実際にカムロボにのせる。
電源はMapleSugarと違いmIchigoJamの電源とモーターはそれぞれ別に供給しなくては
ならない。単4X4個でマイクロUSBソケットの電源をIchigoJam用に使い、モーターの
電源は単4X2個でしかもコネクタつきにする。これらを全部のせて走らせることになる。

私のIchigoJamは「IchigoJam U」なので今回せっかく作ったEEPROMの部分は使わない。
その代わり、横から同じようにCN5ピンもどきを作ってあるので、そこに自作EEPROMを
挿して、プログラムを本体にLOAD。

LOADできたらもうTV画面はじゃま。外してキーボードだけにする。F5(RUN)キーを押して
スタート!見事にカムロボが動きました!!これはおもしろい。実におもしろい(笑)。
jisakumota-bo.jpg

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2020年02月13日

DCモーター制御

こどもモーターボードMapleSugarを使ってカムロボット走行の実験。
「みんなのIchigoJam入門」のp175プログラム、モーターが片方だけ
なのでOUT5,OUT6の記述をOUT1、OUT2に習って追加。
これで両輪が動きました。走行して止まり、逆行してまた止まるを繰り返す
動作です。下のIchigoJamの電源はモーターボードから供給されているので
つながなくていい(というよりつないではいけない)。
robo.jpg
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2020年02月12日

IchigoJamでLEDのコントロール

「みんなのIchigoJam入門」のLEDを順次点灯、消灯させるプログラムのモジュールをつくって見た。
ブレッドボードで解説してあるのを基板にハンダ付けして組んでみた。
配置やデザインを頭をひねって考え、決定して作る。美的感覚は自分だけのオリジナルになるので
そこがなんとも楽しいではないか。
本の通りでは動かなかったが、たしかどこかでIFのあとのTHENを省略したら失敗したなどという記事を
見ていたので、これもたしかに省略されていた。修正してTHENを書き加えたら動いた。
タクトスイッチを2個つけ、入力が確認されたらそのスイッチのほうから向きを直すというもの。
5ピンのソケットのスペースも空けてある。今日は工作しない。おいおいやることにしよう。

手前左に2つIN(1)とIN(2)のピン(これがスイッチにいく)、そしてGND、OUT1,2,3,4(4個のLED出力)となっている。
ledmojyu.jpgsideview.jpg
green.jpg
ハンダごてやフラックスを新たに購入したのできれいにハンダ付けができている。特にフラックスは必ず使うとうまくいく。
瓶にマニキュアのような筆が付いていなかったので、水彩画用の細筆でフラックスを塗っている。
posted by レンズマン2 at 00:09| Comment(0) | コンピュータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする