2015年05月25日

キャンプファイヤー点火装置

以前、タコ糸を踏んでしまって、予定より早く点火してしまい、

寸劇がだいなしになってしまったことがあった。

動滑車の原理で、糸を直でなく何回か往復させればその分だけ

引く糸の長さが長くなり、間違って引いてしまう事故が防げるのでは

ないか?糸が通る部分は滑らかにしっかりとした金属の輪のようなものが

必要か?何重にもすると今度は引く力が重くなるだろう。そのへん兼ね合いで

動くかどうかテストする必要がある。また、井桁の中に置くのだがキャンプ場の

人があとから灯油をまくかもしれないので、打合せは必要。最後に置くこと。


tennka.jpg
posted by レンズマン2 at 14:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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