2006年03月10日

3.9放送アンビリバボー「実録火山大噴火パニック」

大島が噴火したとき、割れ目噴火によっていろいろなところから溶岩が流れ出した。
1万人全島避難の奇跡の脱出作戦がいかにおこなわれたか・・・・対策本部、バス会社、
、船会社、電力会社、自衛隊、漁業関係者などの連携プレーを再現していた。
当時は、横須賀や湘南では、夜赤い火が見えたり、車の上にうすく火山灰が降ったり、
ガラス戸が響くくらいの音が聞こえたりしたが、これを見て、本当に大島の中
での人々の恐怖は大変なものだったことがわかった。
posted by レンズマン2 at 05:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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