2022年01月28日

今更ながらPICマイコン

ORANGE-4というものをつくりました。
4ビットマイコンです。
アセンブラとか機械語とかの勉強です。

マルツオンラインの超入門PICマイコンというのをダウンロードしました。
本が欲しいのですが、とりあえずネットの記事で・・・

PICマイコンのライターが欲しいけど、ちょっと高いのでどれを選べばいいのか
迷う。無駄なものは買いたくないし。

PICKIT3なら2500円ほど、4なら9000円。



posted by レンズマン2 at 23:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月27日

昨今の半導体不足

半導体不足の影響で、マイコンにも品切れ状態が続いている。
micro:bit のV2 などはいまだに入荷しない。
ラズパイの4はなんとか手に入った。
IchigoJamのCPUも入手困難。
あるものでやっていくしかない。(何を?



ESP32でいいの・・・というのをaitendoで買った。
WiFi、BLEつきのArduinoという感じ。
試しにArduinoIDEを開いてボードが登録されてるか
見たら、・・・あった!
そしてサンプルプログラムでBLINK
みごとにLチカができました。
あとはWIFIやBLEを使えるように
がんばって勉強しなければ。



posted by レンズマン2 at 10:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月19日

2進数のケタの意味

よけいなことかもしれない。かえってわからなくなる?
a8421.jpg
posted by レンズマン2 at 23:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月18日

今日の黒点

DSCN1416.jpg

黒点とは関係ないが、トンガの火山爆発は地球規模の大爆発だった。日本でもその影響で一時的に気圧
が高くなったらしい。  自分はM5sTackで気圧計を作ってあるが、自動記録の機能がないためわからない。
データをネットで送信し、グラフが書けるようにしたい。自分の頭では無理か?
posted by レンズマン2 at 22:50| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月15日

7セグメントLED学習用基板できました

7seggakushuu2.jpg

7セグメントLEDに抵抗をつけ、端子を引き出す手間をはぶくため、
このような基板をつくりました。

もちろん自分でブレッドボードに挿せばいいのですが、
工作実験教室などで説明し、実際に生徒さんにやってもらうとき、
時間を短縮するためにはこのようなもので各セグメントのLEDを
チェックしてもらうと速いと考えて作りました。

ichigosegs.jpg
posted by レンズマン2 at 23:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月13日

科学館で打ち合わせ

2月の工作教室の打ち合わせをしてきた。
久しぶりのお出かけです。シーサイドラインに乗った。
マスク2重にして帽子をかぶり、メガネもして
片手は手袋してつり革につかまりました。

新しい担当の方は専門が電波天文学とか
すごい!

家に帰ってきてどっと疲れました。
オミクロン株が今日もすごく増えています。
怖い怖い。
普通に鼻水が出ても疑ってしまう。
年寄りなのでちょっとだるくても疑ってしまう。

乾布まさつなどで気力を復活!!


NOAAレシーバを作ったが、受信できていない。
ソフトはnoaa-aptというのがおすすめと
電子工作マガジン二書いてあったので
今日ダウンロードした。
とにかく受信してデータをとらないと
デコードもできない。

子どもパソコンIchigoJamの教室をやりたいが
どうやって企画したらよいかがわからん。

何かプログラムを宇宙に関連付けたらどうかな
と考えている。
posted by レンズマン2 at 01:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月09日

IchigoJamは何を買う?

CPUが以前のバージョンで大きいIchigoJam Uはいまだに秋月電商で販売中。
これはCN5のソケットがついていなく、もしつけても配線パターンがGNDと5V以外は来ていない。
しかし、自分で裏で配線すれば大丈夫。当初の値段1650円のイチゴジャムなのでお得。

新しいIchigoJam S は在庫限りだそうだ。これが正規のIchigoJamなのに・・なんで?

aitendoでもai.Jamというのを売っている。全く同じなので安心してより安価に買える。
いくつか種類があって、抵抗まで自分で表面実装ハンダ付けのバージョンは安い。

栃木工業高校のスカイベリージャムはIchigoJamにプラスしてEEPROMやモータードライバ
などがあらかじめ搭載されているので後から買うよりお買い得である。

最新のIchigoJam R はまだβ版だが 性能アップしている。RISC-VのCPUが数倍速いため。
しかしこのCPUも見通しは不透明?

半導体不足の影響がIchigoJamにまでおよんできた。品薄感がいなめない。
IchigoJamではないが、マイクロビットも今は手に入らない。いつまで続くのだろう。

Ichigolatteを購入してIchigoJamのファームウエアを自分で入れればいい。
ファームウエアはいろんなバージョンをパソコンにダウンロードしておけば
何回でも取り替えることができる。

いちごんクエストというファームウエアは4つぐらいのきーだけでプログラミングが
できて面白い。選ぶだけなので矢印キーがあればいいのだ。



posted by レンズマン2 at 00:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする