2019年08月15日

こども宇宙科学館の工作教室に採用

hamaginn当日.jpg

私の「月の満ち欠け早見盤」が夏休みの特別イベントチケット制工作教室に4回も採用されています。
(7月23,8月2日、6日、14日、の4回・・・今知った)
どうりで洋光台サイエンス教室のほうではやらないわけだ(おーい)。
まあ、日程、教室が押さえられなかったらしいが、本家の洋光台サイエンス教室でできないのは少し悲しい。

あと、私が理科ハウスからいただいて宇宙科学館に伝えたラビリンスボックス(立体万華鏡)もこの夏の
特別イベントでやっている。こちらは絵を描く面をすこしアレンジしている。

3原色混合器のほうは準備がめんどくさいのでさすがにまだ一般の教室ではやっていない。
天球儀のほうも同様である。こう考えるともっと簡単に作れる方法をさぐっていくのも
ひとつの仕事かなと思う。アイデアを考えても別にだれも褒めてくれるわけでもないが
常に前進し続けることは必要。今の状態はちょっと止まっている。

しかし、この宇宙科学館のページ、知らない間に4回も実施されたなんて・・・
(話はあったけど)本家の教室でできないのは悔しい、がぜんやる気がわいてきた。
もっと簡単にできるイベント教室をバンバンかんがえてやろうじゃないの・・・と。

私の(笑)「月の満ち欠け早見盤」がはまぎんこども宇宙科学館の夏の
特別イベントチケット制工作教室に採用されました。
しかも4回も。どうりで洋光台サイエンス教室ではやらないわけだ。
特別?イベントでやってもいいよとは言った覚えがあるが、本家の
洋光台サイエンス教室でできないのは悲しい。教室の日程が
うまっていて突っ込めなかったらしい。
特別イベントではもう一つ、私が理科ハウスからいただいて宇宙科学館に
伝えたラビリンスボックス(立体万華鏡)も行われています。

hamaginn当日.jpg



3色LEDを使った光の3原色混合器は洋光台サイエンス教室で10月に実施
予定。こちらはさすがに準備がめんどくさいのでまだ一般の工作教室には
採用されていません。うーん、一般の教室でもできるような形にアレンジし
てやるかな?それと天球儀もまだ簡単に作れるところまで行ってないので
これも一般には採用されていません。星座シールがうまくはれないので、
できあがりの見栄えがだれでもきれいにできるというわけにいきません。
そんなところが広まらない理由でしょう。



posted by レンズマン2 at 10:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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