2018年03月13日

新燃岳に注目

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3/13(火) 6:04配信

MBC南日本放送

霧島連山の新燃岳は、12日に引き続き、断続的に噴火を繰り返しています。気象台によりますと、13日の新燃岳は、午前5時までに、午前0時27分と、午前1時33分の2回、噴火しました。このうち、午前1時33分の噴火では、噴煙が2500メートルの高さまであがりました。今月9日に確認された溶岩の流出は、現在も続いているということです。新燃岳は、12日も爆発的噴火3回を含む、6回の噴火が確認されるなど、依然として、活発な噴火活動が続いています。気象台では、新燃岳火口から概ね4キロの範囲では、噴火に伴う弾道を描いて飛散する大きな噴石、概ね2キロの範囲では、火砕流に警戒するよう呼びかけています。


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今ちょうど1年生の授業で火山をやっている。ぜひニュースに注目してほしい。

溶岩が火口一杯になって平らになっているらしい。すごすぎる。

posted by レンズマン2 at 10:21| Comment(0) | 火山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

これが水星だった

先日の記事の写真は金星だったので訂正します。(削除します)

昨夕もう一度撮影に挑戦しました。金星はすぐにわかるのですが、
水星はしばらくしてもっと薄暗くならないと見えてきません。

ちゃんと金星の上の方に水星がありました。
先日の写真にも実は写っていました。

しかし、昨夕のほうが金星もよく光っていましたし、空の状態が
良かったです。思ったより高い位置に見えました。3月12日18時21分

DSCN4636zx.jpg

おとといのをチェックした結果やはり上の方に水星がありました。3月11日 18時14分
DSCN4583zx.jpg
posted by レンズマン2 at 10:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

狂った方位磁針を直す方法

方位磁針が全く逆になってしまっているものがたくさんあった。
そこで私がやっている直す方法を紹介します。

@強力なアルニコ磁石のS側を方位磁針に近づける。
  当然狂ったS(Nになってしまっている)がくっついてくる。
IMG_0462zt.jpg
A強力なアルニコの磁力ですから方位磁針全体を吸い付けるように
  することもできる。
Bアルニコの体勢をさらにかえて、本来のNを吸い付けているようにする。
IMG_0464zt.jpg


C本来のNが吸い付いていればさらに癖をつけるためにNからS側に何度か往復する。

IMG_0463zt.jpg

これでなおりました。
posted by レンズマン2 at 10:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする